新環境予想

バンク解禁後予想です。


使用率高


フシギバナリザードンヒードランドリュウズナットレイバシャーモカバルドンクレセリアキノガッサ、サンダー、ボルトロススイクンランドロスウルガモスゲッコウガナットレイロトムヘラクロスモロバレル



フシギバナ:ほぼ全ての水/電気/草に後出しが効き、耐久ポケにも強いなどトップメタ級になる可能性あり。


リザードン:リザXは電気に強い積みエースとして、リザYは鋼を起点に暴れられるポケモンとして根強い支持を得るだろう。


サンダー:ボーマンダ受けとして重宝。テッカグヤ、ハッサムナットレイなど鋼勢にもかなり強く、刺さっている一匹。バシャサンダーナットの流行は必至。


ヘラクロス:アロー減少という追い風で、最前線まで行く可能性あり。ヘラクレセドラン強いよね。7世代でも現役でしょう。


ブラッキー:イカサマ習得で使用率急上昇。Zおいわいバトンでエースの補助をさせるのも強く、活躍の幅は広い。


バンギラス:積みエースとしてそこそこ程度に流行りそう。ドリュウズの流行が予想されるが、バンドリが流行るかは謎(テッカグヤの存在)。


エンテイ:レヒレの存在や火傷ダメ半減などマイナスもあるが元々スペックはかなり高いので鋼の多い環境なら流行は必至。


ライコウ:コケコとの競合が予想される。ボルトロスの使用率低下の予想もあり、役割対象は6世代よりは減少か。


スイクン:まさかの絶対零度習得(やめてくれ)。ジバコイルの使用率がさらに上がりそう。おくびょう最速で零度を仕掛けてくる型も、物理受けで零度を仕掛けてくる型も非常に面倒くさそうでやめてほしい。できれば解禁しないでほしいポケモンその1。


バシャーモ:最も注目の高まっているポケモンの一つ。アローの減少がどこまで影響するか。とりあえず、鋼や虫・草の使用率がこいつのせいで暴落するのは安易に予想できる。カビゴンが活躍しずらくなるので、個人的にはできれば解禁しないでほしいポケモンその2。


キノガッサ:メガフシギバナモロバレルの使用率次第で動きやすさがかなり変わってくるポケモン。上記のやつらが少なければトップメタ。


カバルドン:4世代から一度も一線級から外れたことのない物理受け。ステロ欠伸に高い削り性能、対電気性能のおまけまであるので使用率は低いわけがない。


ヒードラン:どくみがドラン戻ってくるんかー(愚痴)。こいつは耐性も能力も強すぎて他の炎の活躍の場を奪ってる気がするんで、他の炎のためにも解禁しないで欲しかった。ブルルやクレセなど相性の良いポケモンも多く、かなりの高使用率が予想される。


クレセリア:ただの壁。なんだかんだ言ってスペックが高すぎるため流行るのは間違いない。眼鏡やスカーフのテテフに後出しできる?説もある。


ジャローダ:アローの減少、麻痺撒きのライバル・ボルトロスの弱体化はかなりの追い風。あまのじゃく解禁で凶悪化は必至。


ドリュウズ:カプ・コケコ受け最安定。テッカグヤが天敵のように見えてつのドリルで運ゲーできる。個人的にはどくみがが強いと思う。最注目株の一角。


ナットレイ:カプ系全員に強い神ポケがいるってマ!?  てなわけで流行ると思う。


モロバレル:能力はかなーり地味なのに6世代後期ではメガバナと使用率逆転してた。テテフ以外のカプ系やデンジュモクなどにそこそこ強いのもあって評価は高い。


ウルガモス:こいつも最注目株の一匹。アロー弱体化はこいつのバケモノ化という副産物を生む。


ボルトロス:でんじはの弱体化、いたずらごごろ悪に無効化、いばる弱体化、Aガラガラの登場など逆風しかないが、正直それでもトップ層に居座ってくるのがこいつだと思う。まぁ、減少は間違いないのだが...。


霊獣ボルトロス:化身ボルトに代わる存在となると目されるポケモンだが、個人的にはトップ層までは行かないと思う。


霊獣ランドロス:いかく、ステロ、とんぼ、高種族値、つよいつよい。


ロトム:ドランとかマンムーとかスイクンとかテッカグヤとかカバとかランドとかAガラガラとかすなかきドリュウズに強いし、普通に流行ると思う。


ロトム:コケコやデンジュモクとかサンダー、ドラン、テッカグヤへの耐性を活かした毒守型が強そう。


ゲッコウガ:ドヒドイデやAベトベトンの突破には苦しみそうだが、このスペックがあってトップ層にいかない訳がない。



既存のポケモン


使用率低下

カプ・コケコ、テッカグヤ、ハッサムメタグロス、ポリゴン2、ボーマンダ、Aガラガラ、カミツルギ、デンジュモク

使用率上昇

ドヒドイデ、カプ・レヒレ、マリルリオニゴーリメガガルーラ



たぶん全然当たらない。